読み聞かせ 次女6ヶ月

おばけなんてないさ せなけいこ

の絵本が家にあるのですが、たまたま長男が読んで置きっぱなしにしていたのを次女がみつけ、食べようとしていたので( ̄∇ ̄)

読み聞かせしました。

よくわからないが、心なしか楽しそうな反応をしていたように思います。

赤ちゃんから読み聞かせを(^∇^)と、よく聞きますが、

反応が薄い時期にそう読み聞かせやっても楽しくない。

本好きの長女にしろ、最近読み始めた長男にしろ、乳幼児期から必死で読み聞かせたことはない。

1日○冊!!!目標は述べ1万冊!!!

なんてのは、別にいらないかなって心から思う。

ただ、長女は小学生になり、児童書に関心が移っている。

まだ、読んであげていない幼児向けの昔話や名作があるなぁ…とは思う…

やはり、名作は名作。良い。

子どもの興味が、男の子で虫系とか、乗り物系とか偏っている子を何人か知っているけれど、そうでなければ

小学生低学年のあいだまでには、幼児向けの名作は押さえてあげたいな〜と思う。

児童書は、冒険とか探検とかそんなワクワクした内容が多いのかな?

ズッコケ3人組、かいけつゾロリ、まじょこちゃんシリーズとか…

面白いけれど、やっぱり幼児向けの名作絵本とはちょっと内容が違うと思う。

長女、長男とも、絵本への興味を広げてくれたのは保育園(託児所)の影響も大きい。

働いていなければ、児童館や図書館での読み聞かせに参加するといいだろうか。

親の読み聞かせは、○冊以上…と気張らずに、楽しく触れ合えるといいなと思います。

でも、小学生になってから、あーっと思う前に、読みたい絵本は押さえておいてください( ̄∇ ̄) 年齢的に、あ、早かったー反応悪ー!ってこともあり、なかなか思い通りにいかないこともありましたが(^◇^;)

こういう時は、絵本の配本とかいいのかな〜?

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